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2006年10月 4日 (水)

渋滞の法則

通勤には自家用車を使っているのだが、渋滞を避けるために早めに家を出て会社についてから新聞を読みながら朝食を取るようにしている。
そのルートで県道からR246に合流する部分があり、ここからの渋滞が激しいのでその渋滞が始まる前に通過するように家を出るのだが、同じ時間に出ても渋滞になっている事がたびたびある。 合流の時間は±5分の誤差範囲なので時間帯が違うというわけではない。 原因ははっきりしているのだ。
R246からR129への分岐が橋を通過した後にあるのだが、この分岐の所にトラックが違法駐車(停車)しているときは渋滞する。 この後に内陸工業団地への納品のトラックが時間調整をしているのだと思うが、分岐車線のところに数台のトラックがとまっていて通路を狭くしているのを原因として渋滞になる。
道路を仮眠場所にするな!

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コメント

納品トラックの納品場所近隣での駐車は、カンバン方式が流行ってから増えましたね。納品時間の誤差が許されないなら、納品場所近くに行って時間を待つほかないですから。

投稿: くろかわポタリング研究所 | 2006年10月 4日 (水) 22:45

最近の自動車部品業界では部品の納品はなくなっています。 部品工場の軒下渡しと言う事で、カーメーカーの方で取りにきます。 運送業者が関連する工場を回って少しずつ詰め込んで運んでいるのでしょうが、最終的には搬入時間が指定されていて時間待ちが出るのでしょうね。
今日は大丈夫でしたが、ひどいときは排気ガスで煙っているときもあるので、環境的にも悪いですね

投稿: kobayashi | 2006年10月 5日 (木) 22:32

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